京都 ブログ 観光ガイド

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京都を旅行したとき知りたい京都 観光 ガイドや旅館・ホテル、
仕事で京都市を移動中に見つけた京都 旅行・観光におすすめな
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上七軒
上七軒の歌舞練場

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表通りじゃなくて、裏通り。

なんか雰囲気良くて、落ち着くなあ。

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京都の古い町並みには、よく似合う。

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 京都の泊まりたい宿、見つけ易く。

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2016 新緑 嵐山
2016年6月6日撮影
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2015秋 御池通
2015年11月16日撮影
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四条通の歩道広がる
現在片側2車線の四条通(烏丸通〜川端通間、1・1キロ)の車道を片側1車線とし、
現行3・5メートルの歩道幅を4・2〜6・5メートルに拡幅するという計画。

今年11月の着工、来秋の完成を目指しています。

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出典MSN

イメージでは、御池通の歩道でしょうか。
あの位広くなれば、歩行者も通りやすいでしょう。

とにかく休日や観光シーズンは人が多くて歩きにくいので、
歩道の拡幅は大賛成ですね。

個人的には車道と歩道の間に、自転車専用レーンも設けてほしいですね。
現在、四条通は自転車の通行不可なので。(歩道を押していけばOK)

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茶の湯の香り 小川通  〜京都 ブログ 観光ガイド〜
2014年9月5日に書いた百々橋(どどばし)の礎石のある辺りから北を撮影。
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一本西には交通量の多い堀川通があり、周りも普通の京都の住宅街ですが
この辺りだけ浮き上がったように、しっとり落ち着いた雰囲気があります。


千利休居士遺構 不審庵(一般の人は入れません。)
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不審庵は「不審花開今日春」の禅語から採られたといわれています。
不審は「いぶかしい」という意味で、人智を超えた自然の偉大さ、
不思議さに感動する心と関係するようです。
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千宋旦居士遺構 今日庵
不審庵から50m位北にあり、不審庵の後庭に隠居所として建てられた茶席。
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千宋旦は千利休の孫で、武者小路千家、表千家、裏千家(三千家)の祖。

1578年(天正6年)、利休の後妻の連れ子だった少庵の子として生まれ、
10歳の頃に祖父利休の希望で大徳寺に渇食として預けられました。
家督争いを避けるために仏門に入れられたと言われています。

その後、千家再興が叶った折に還俗し、弟子らとともに利休流のわび茶の普及に努めました。

1600年(慶長5年)頃、少庵が隠居したのに伴い、家督を継ぎました。
祖父の利休が豊臣秀吉により自刃に追い込まれたことから政治との関わりを避け、
生涯仕官しなかったようです。
※居士の意味は、1学徳がありながら、官に仕えず民間にある人。

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高瀬川ライトアップ  〜京都 ブログ 観光ガイド〜
高瀬川開削400周年記念事業のイベントとして、
8月23日〜9月23日の期間中に高瀬川二条〜七条間でライトアップが行われています。

ライトアップだけでなく、様々なイベントが開催されています。
高瀬川開削400周年記念事業のホームページ

写真は上木屋町(御池〜二条)の街並み。
四条〜三条間ほど観光客は多くありません。落ち着いた雰囲気の大人の街です。
昼間の上木屋町
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一の舟入辺り。今年初め位に整備されました。
十石舟を中心に綺麗にライトアップされています。
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上木屋町(御池〜二条)では緑を基調にしてライトアップされていましたが、
御池より下(南)は、青で彩られています。
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三条辺りも行ってみましたが、繁華街で周りの明かりが強すぎるため、
ライトアップの効果が薄れてしまっています。

まだ行っていませんが、四条より下か、三条より上の方がライトアップを楽しめると思います。

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京都 上木屋町辺り
木屋町といっても、いくつかのエリアにわかれていて、
御池通〜二条通の間が上木屋町といわれています。

四条〜三条までの賑やかな雰囲気とは違い、
ゆったりと落ち着いた「大人の街」です。

桜の時期は特に綺麗な街並みで、
「一の舟入」辺りで桜と十石舟を写真におさめた人も多いんじゃないでしょうか。
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掃除道具や、ごみ箱、落ち葉などが綺麗に整頓され、
「いかにも京都らしいなあ」と感心してしまいました。

やはり「大人の街」ならではでしょうか。
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姉小路辺り
2014年8/23(土)18:00頃〜21:00まで、姉小路行灯会が開催。

姉小路通は御池通の一本南の通りで、古くからのお店や京町家がたくさんあり、
京風情が溢れています。

錦市場からも少し離れているため、観光客も少なめ。

私も自転車で走りやすいのでよく通ります。(京都市内の移動は自転車が一番!!)
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普通の民家なのに、そこいらのお店のような京情緒。
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2014年正月 上七軒
1月6日の上七軒。
北野天満宮参拝の帰りに寄ってみた。
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京都らしい。
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高瀬川 一ノ船入 リニューアル
今年の冬に護岸工事が施され、仕上げとして船が新調された。
桜の時期が楽しみ。

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一之船入工事完了
高瀬川両岸の石垣が新しくなった。
高瀬舟はなくなってしまったが・・・・。

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2012年春 新橋辺り
4/10、満開。

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結婚式の撮影中
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宮川町辺り
宮川町歌舞練場で、4/22まで『京おどり』が開催中。

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鴨川の東側にある疎水沿いの桜。
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新先斗町公園
先斗町の中ほどにある公園が改装された。

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以前は簡単な遊具が設置されているだけだったが、『山』が出来た。
山の周辺には桜も植えられており、春が楽しみ。

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京都らしい造形も。

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新橋辺り 梅と雨
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新春 宮川町辺り
京阪「祇園四条駅」からも近く、建仁寺の西の大和大路と川端通にはさまれた辺りが宮川町。

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舞妓さんの普段着も。

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宮川町歌舞練場

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巽橋辺り
四条通から巽橋へ向かう。

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雨だったということもあって、初めて雨樋にカバーがしてあるのに気が付いた。

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新橋の梅
祇園白梅さんの玄関先にある梅。
この梅から名前が付いたのだろうか。

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祇園の3階建住宅
祇園にあるので京都らしい。
さすが、と思った。

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駐車スペースも格子戸デザイン。
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祇園花見小路辺り
京都に来たら外せないのが、祇園花見小路。
道もアスファルトではなく石畳なので京情緒満点。
但し、車も通り観光客も多いので、落ち着かない場合も。

そんなときは、わき道にそれてみよう。
静かで、「ふと」したところに落ち着きが感じられる。


ここは、南北に通る花見小路通の一本西の通り
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東へ抜ける小道から花見小路通を眺める
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堀川復元
一条戻橋辺りから、堀川が復元・整備されている。

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上流では、水力発電も行われている。

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一条戻橋
延喜18年(918)、三善清行(きよつら)が亡くなった時、父の死を聞いた熊野の僧「浄蔵」が京都に馳せ帰ってみると、その葬列は丁度この橋の上を通っていた。

浄蔵が棺にすがって泣き悲しみ、神仏に祈願したところ、不思議にも父清行は一時蘇生して父子が言葉を交わしたという伝説から『戻橋』と名付けられたといわれている。

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また、一条戻橋は、あの世とこの世をつなぐ橋とも言われてきた。
伝説では、安倍晴明の父保名が殺害された場所でもあり、晴明が呪法を駆使して保名を蘇生させた場所とも言われている。

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現在の橋は、平成7年に新築されたもの。

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島原 輪違屋
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輪違屋は、太夫や芸妓をかかえていた※置屋で、創業は元禄元年(1688年)で、300年以上の歴史を誇る。

現在の建物は安政四年(1857)に再建されたといわれるが、その後増改築がなされ、明治四年(1871)にほぼ現在の姿になった。
昭和59年京都市の文化財に指定。

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現在も営業をしているため、お店の中を見学することは出来ない。

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※『あげや』と『おきや』があり、『おきや』には太夫、芸妓とよばれる女性達がおり、『あげや』はおきやから太夫や芸妓達を招いて遊宴を行っていた料理屋。

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島原 角屋
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角屋は島原を代表する※揚屋(あげや)で明治以降にお茶屋業に編入された後も昭和60年まで営業が続けられた。
角屋の建物は、揚屋建築唯一の遺構として昭和27年に重要文化財に指定。

※『あげや』と『おきや』があり、『おきや』には太夫、芸妓とよばれる女性達がおり、『あげや』はおきやから太夫や芸妓達を招いて遊宴を行っていた料理屋。


現在は「角屋もてなしの文化美術館」として一般に公開されている。
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江戸時代末期には諸大名をはじめ、勤皇の志士たちが、軍用金調達のために豪商を島原に招き、宴会を催したことが伝えられている。
新撰組の隊士も度々島原を訪れ、角屋には彼らが刀でつけたといわれる傷が建物の柱に残されている。
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島原
島原は、1589年豊臣秀吉の許可を得て柳馬場二条(やなぎのばんば)に開かれたのが始まりで、花街(歌舞音曲の遊宴の町)として栄え、1641年に現在の場所に移された。
度々場所が移されたため、その騒動や人々の様子が、江戸時代の島原の乱に似ていたことから島原と呼ばれるようになった。

島原大門
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新橋辺り
桜が終り、ツツジがきれいに咲いている。

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近くには、『秘密のケンミンSHOW』で紹介されたお店も。

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西陣辺り
京都御苑から一条通を抜け堀川通を渡ると、そこが西陣。

京町家が似合う町並みが続く。

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西陣では、病院も風景に溶け込んでいる。

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豆腐の音が懐かしさを運んでくる。

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「西陣」は、東の堀川通、西の七本松通、北の鞍馬口通から南の中立売通あたりまでの範囲で、

応仁の乱で西軍総大将の山名宗全が堀川よりも西に陣をおいたということが名前の由来。

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嵐山 渡月橋辺り
朝晩は、肌寒くなってきましたが、昼間はポカポカとした日が続いています。

今年の紅葉も、予報によれば遅れ気味であるような・・・。

嵐山へ仕事で行ってきました。
まだまだ青葉といったところです。一本だけ色づいている木がありました。

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河原に繁っている草々は、秋の雰囲気。

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祇園祭をはぐくむ路地
南観音山を育んでいるのは百足屋町です。
>>場所はこちら

昔ながらの懐かしい雰囲気の路地です。

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一般に、路地の多くは袋小路で、先斗町から木屋町へ抜けることが出来る道を図子(ずし)といいます。

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錦市場
京都は7月に入り、祇園祭モードです。錦市場の天井にも提灯が。

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いつ来ても賑わっていますね。

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新緑 高瀬川
この時期、歩いていても、とても気持ちいいですね。
真夏でも、高瀬川沿いは結構涼しいんですよ。
>>場所はこちら

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一の舟入
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祇園白川しだれ桜
他の場所はまだ満開とはいきませんが、
白川の枝垂桜は、ほぼ満開です。
水辺の桜なので情緒がありますね。

>>場所はこちら(白川南通辺り)

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4月8日まで、ライトアップされるので
幻想的な雰囲気を味わうことが出来ます。
少し人は多いと思いますが・・・。

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京都 観光めぐり 嵐山〜嵯峨野6 落柿舎 
落柿舎(らくししゃ)

芭蕉十哲の1人として名高い向井去来の草庵の跡です。
>>場所はこちら


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落柿舎の名前の由来(読めました? 私は読めませんでした。)は
当時庭にあった40本の柿の実が台風によって
一夜にしてすべて落ちてしまったからだそうです。

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   こうゆう風景があるのも嵯峨野のいいところですねぇ(真ん中が落柿舎)

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京都 骨董の街
前日紹介した祇をん新門荘さんの『新門』は新門前通 −しんもんぜんどおり− に由来しています。京都御所一般公開(3)でも触れましたが、今回は骨董屋さんや古美術商で大変有名な『新門前通』『古門前通』−ふるもんぜんどおり−をご案内します。
知恩院の表門前(北西にある華頂短期大学の前)から大和大路通まで続く通りを『古門前通』、その南側にあり東大路通から大和大路通まで続くのが『新門前通』と呼ばれています。

明治時代に京都を訪れた外国人貿易商相手に、骨董品を売ったのが始まりとされています。そのため現在でもこの辺りを通ると、多くの外国人を見かけます。

京都観光営業日記 京都観光営業日記
  古門前通−東大路東入ル辺り−     新門前通−花見小路西入ル辺り−  

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