<< August 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
京都 観光旅行ブログ/Latest Entry
京都 観光旅行ブログ/Category
京都 観光旅行ブログ/Archives
京都 観光旅行ブログ/Recent Comment
京都 観光旅行ブログ/Profile
京都の宿泊探しに便利なサイト
【JTB】京都・大阪・近畿のおすすめ旅館・ホテル
【じゃらん】国内15,000軒の宿をネットで予約OK!5%ポイント還元!
京都 観光旅行ブログ/Links
・純和風料理旅館き乃ゑ
・湯の宿 松栄
・京都東山ユースホステル
・京都ブログポータルサイト
:::マウ的お気楽三昧通信:::
・なにわの女将日記 大阪道頓堀旅館 大和屋本店
・祇園・東山の料理旅館「き乃ゑ」のブログ
・祇をん新門荘 若女将のブログ
・京都 寺 匠の京ブログ ぶらり一人旅
・い〜京都サーチ
・NISHIYAMA RYOKAN
・京都 旅館 祇をん新門荘
・京都 旅館 祇園畑中
・嵐山温泉 旅館 嵐山辨慶
・旅館 南禅寺 八千代
・京都 旅館 三賀
・ホテル アルファ京都
・京都ホワイトホテル
・本格京料理 京都 上木屋町 割烹竹島
・大阪 ホテルクオリティワンなんば
・神戸 ホテルクオリティワン神戸元町
・明石 ホテルクオリティワン西明石
・滋賀県 ホテルクオリティワン瀬田
・出石 コウノトリ グランドホテル
・travel-kyoto.com
・三宮ターミナルホテル
・大阪 道頓堀 大和屋本店
・大阪 旅館 ホテルくら本
・ホテル 旅館専門 海外プロモーション オフィス オーエイチ
・貸切り・露天8800円憧れ温泉宿
・【9日間で−4kg目標】あったか!おいしいグルメ気分
・女性の薄毛改善、抜け毛予防に、薬用育毛剤 【リリィジュ】
京都 観光旅行ブログ/Search
京都 観光旅行ブログ/Admin
京都 観光旅行ブログ/Mobile

巽橋辺り

四条通から巽橋へ向かう。

京都 観光旅行ブログ

雨だったということもあって、初めて雨樋にカバーがしてあるのに気が付いた。

京都 観光旅行ブログ

新橋の梅

祇園白梅さんの玄関先にある梅。
この梅から名前が付いたのだろうか。

京都 観光旅行ブログ

京都 観光旅行ブログ

京都 観光旅行ブログ

祇園の3階建住宅

祇園にあるので京都らしい。
さすが、と思った。

京都 観光旅行ブログ

駐車スペースも格子戸デザイン。
京都 観光旅行ブログ

祇園花見小路辺り

京都に来たら外せないのが、祇園花見小路。
道もアスファルトではなく石畳なので京情緒満点。
但し、車も通り観光客も多いので、落ち着かない場合も。

そんなときは、わき道にそれてみよう。
静かで、「ふと」したところに落ち着きが感じられる。


ここは、南北に通る花見小路通の一本西の通り
京都 観光旅行ブログ

京都 観光旅行ブログ

東へ抜ける小道から花見小路通を眺める
京都 観光旅行ブログ

堀川復元

一条戻橋辺りから、堀川が復元・整備されている。

京都 観光旅行ブログ

京都 観光旅行ブログ

上流では、水力発電も行われている。

京都 観光旅行ブログ

一条戻橋

延喜18年(918)、三善清行(きよつら)が亡くなった時、父の死を聞いた熊野の僧「浄蔵」が京都に馳せ帰ってみると、その葬列は丁度この橋の上を通っていた。

浄蔵が棺にすがって泣き悲しみ、神仏に祈願したところ、不思議にも父清行は一時蘇生して父子が言葉を交わしたという伝説から『戻橋』と名付けられたといわれている。

京都 観光旅行ブログ

また、一条戻橋は、あの世とこの世をつなぐ橋とも言われてきた。
伝説では、安倍晴明の父保名が殺害された場所でもあり、晴明が呪法を駆使して保名を蘇生させた場所とも言われている。

京都 観光旅行ブログ

現在の橋は、平成7年に新築されたもの。

島原 輪違屋

京都観光コーディネーター

輪違屋は、太夫や芸妓をかかえていた※置屋で、創業は元禄元年(1688年)で、300年以上の歴史を誇る。

現在の建物は安政四年(1857)に再建されたといわれるが、その後増改築がなされ、明治四年(1871)にほぼ現在の姿になった。
昭和59年京都市の文化財に指定。

京都観光コーディネーター

現在も営業をしているため、お店の中を見学することは出来ない。

京都観光コーディネーター

※『あげや』と『おきや』があり、『おきや』には太夫、芸妓とよばれる女性達がおり、『あげや』はおきやから太夫や芸妓達を招いて遊宴を行っていた料理屋。

島原 角屋

京都観光コーディネーター

角屋は島原を代表する※揚屋(あげや)で明治以降にお茶屋業に編入された後も昭和60年まで営業が続けられた。
角屋の建物は、揚屋建築唯一の遺構として昭和27年に重要文化財に指定。

※『あげや』と『おきや』があり、『おきや』には太夫、芸妓とよばれる女性達がおり、『あげや』はおきやから太夫や芸妓達を招いて遊宴を行っていた料理屋。


現在は「角屋もてなしの文化美術館」として一般に公開されている。
京都観光コーディネーター

京都観光コーディネーター

江戸時代末期には諸大名をはじめ、勤皇の志士たちが、軍用金調達のために豪商を島原に招き、宴会を催したことが伝えられている。
新撰組の隊士も度々島原を訪れ、角屋には彼らが刀でつけたといわれる傷が建物の柱に残されている。
京都観光コーディネーター



島原

島原は、1589年豊臣秀吉の許可を得て柳馬場二条(やなぎのばんば)に開かれたのが始まりで、花街(歌舞音曲の遊宴の町)として栄え、1641年に現在の場所に移された。
度々場所が移されたため、その騒動や人々の様子が、江戸時代の島原の乱に似ていたことから島原と呼ばれるようになった。

島原大門
京都観光コーディネーター





新橋辺り

桜が終り、ツツジがきれいに咲いている。

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

近くには、『秘密のケンミンSHOW』で紹介されたお店も。

京都 観光旅行めぐり

西陣辺り

京都御苑から一条通を抜け堀川通を渡ると、そこが西陣。

京町家が似合う町並みが続く。

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

西陣では、病院も風景に溶け込んでいる。

京都 観光旅行めぐり

豆腐の音が懐かしさを運んでくる。

nishijin



「西陣」は、東の堀川通、西の七本松通、北の鞍馬口通から南の中立売通あたりまでの範囲で、

応仁の乱で西軍総大将の山名宗全が堀川よりも西に陣をおいたということが名前の由来。


嵐山 渡月橋辺り

朝晩は、肌寒くなってきましたが、昼間はポカポカとした日が続いています。

今年の紅葉も、予報によれば遅れ気味であるような・・・。

嵐山へ仕事で行ってきました。
まだまだ青葉といったところです。一本だけ色づいている木がありました。

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

河原に繁っている草々は、秋の雰囲気。

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

祇園祭をはぐくむ路地

南観音山を育んでいるのは百足屋町です。
>>場所はこちら

昔ながらの懐かしい雰囲気の路地です。

京都 観光旅行ガイド

一般に、路地の多くは袋小路で、先斗町から木屋町へ抜けることが出来る道を図子(ずし)といいます。

錦市場

京都は7月に入り、祇園祭モードです。錦市場の天井にも提灯が。

京都 観光旅行ガイド

いつ来ても賑わっていますね。

京都 観光旅行ガイド

新緑 高瀬川

この時期、歩いていても、とても気持ちいいですね。
真夏でも、高瀬川沿いは結構涼しいんですよ。
>>場所はこちら

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり

一の舟入
京都 観光旅行めぐり

祇園白川しだれ桜

他の場所はまだ満開とはいきませんが、
白川の枝垂桜は、ほぼ満開です。
水辺の桜なので情緒がありますね。

>>場所はこちら(白川南通辺り)

京都 観光旅行めぐり

京都 観光旅行めぐり


4月8日まで、ライトアップされるので
幻想的な雰囲気を味わうことが出来ます。
少し人は多いと思いますが・・・。

京都 観光めぐり 嵐山〜嵯峨野6 落柿舎 

落柿舎(らくししゃ)

芭蕉十哲の1人として名高い向井去来の草庵の跡です。
>>場所はこちら


京都観光めぐり 京都観光めぐり

落柿舎の名前の由来(読めました? 私は読めませんでした。)は
当時庭にあった40本の柿の実が台風によって
一夜にしてすべて落ちてしまったからだそうです。

京都観光めぐり
   こうゆう風景があるのも嵯峨野のいいところですねぇ(真ん中が落柿舎)

京都 骨董の街

前日紹介した祇をん新門荘さんの『新門』は新門前通 −しんもんぜんどおり− に由来しています。京都御所一般公開(3)でも触れましたが、今回は骨董屋さんや古美術商で大変有名な『新門前通』『古門前通』−ふるもんぜんどおり−をご案内します。
知恩院の表門前(北西にある華頂短期大学の前)から大和大路通まで続く通りを『古門前通』、その南側にあり東大路通から大和大路通まで続くのが『新門前通』と呼ばれています。

明治時代に京都を訪れた外国人貿易商相手に、骨董品を売ったのが始まりとされています。そのため現在でもこの辺りを通ると、多くの外国人を見かけます。

京都観光営業日記 京都観光営業日記
  古門前通−東大路東入ル辺り−     新門前通−花見小路西入ル辺り−