京都府立植物園【春待ちのイルミネーション】2026年2月13日~3月31日
京都植物園 春待ちのイルミネーション
日本最古の公立植物園として大正13年(1924)に開園し、開園100年以上の京都府立植物園。
その京都府立植物園で一足早く京都の春を楽しむイベントが「春待ちのイルミネーション」。
京都植物園の「なからぎの森」・「半木神社」・「桜の木エリア」でライトアップが行われます。
この「春待ちのイルミネーション」は下で案内する観覧温室で行われている『LIGHT CYCLES KYOTO』の付帯イベント。
| 時 | 2026年2月13日~3月31日 (月曜日休園日) ※月曜日が祝日の場合は営業、翌火曜日が休園 |
| 場所 | 京都府立植物園 なからぎの森:2月13日~3月31日 半木神社の夜間拝観:2月13日~3月31日 桜の木エリア:開花に合わせたライトアップ |
| 時間 | 2月28日まで:18:00〜21:30 (最終入場20:30) ※3月は未定 LIGHT CYCLES KYOTOWeb参照 |
| 料金 | 大人:2,800円~、高校生以上:2,100円~、小中学生1,400円~ ※曜日によって料金が違うため詳細はLIGHT CYCLES KYOTOWeb参照 |
| 問合せ | LIGHT CYCLES KYOTO:075-284-0161 (9:30ー17:30) ※京都植物園代表番号ではなく、上記まで |
※内容・時間は変更されることがあり
※訪れる場合はLIGHT CYCLES KYOTOへ確認してください
京都植物園 LIGHT CYCLES KYOTO(ライトサイクル キョウト)
夜の京都府立植物園で「観覧温室」でのアートナイトイベント。
京都府立植物園の夜の「観覧温室」で、アートナイトイベント「LIGHT CYCLES KYOTO(ライトサイクル キョウト)」が開催。
光や音、セットデザイン、プロジェクションによって彩られた豊かな緑が広がります。
光と音が織り成す幻想的な世界で、新たな植物の魅力と自然とのつながりを育む没入型体験が楽しめる。
春待ちのイルミネーション期間中(2/13~3/31)は、なからぎの森、半木神社の夜間拝観、桜の木エリア(桜開花期間中のみ)でもライトアップが行われます。
| 時 | 2025年5月24日~2026年3月31日 |
| 時間 | 7月23日~9月7日:19:00~21:30 (最終入場20:30) 9月9日~9月30日:18:30~21:30 (最終入場20:30) 10月1日~2月28日(予定):18:00~21:30 (最終入場20:30) 3月1日~3月31日(予定):18:30~21:30 (最終入場20:30) ※上記開催時間は変更になる場合あり ※「開催期間」に記載の休演日は除いた日程 |
| 料金 | 大人:2,800円~、高校生以上:2,100円~、小中学生1,400円~ ※曜日によって料金が違うため詳細はLIGHT CYCLES KYOTOWeb参照 |
| 問合せ | LIGHT CYCLES KYOTO:075-284-0161 (9:30ー17:30) ※京都植物園代表番号ではなく、上記まで |
※内容・時間は変更されることがあり
※訪れる場合はLIGHT CYCLES KYOTOへ確認してください
京都の冬から春のおすすめ企画
東寺 月回廊
2月11日〜3月11日(3月4日のみ休業)のライトアップイベント「東寺月回廊」が初開催。
「嵐山月灯路」を手掛けたクリエイティブチームが贈るこのイベントは、五重塔と数万個の「竹あかり」が共演する珠玉の光のアートです。


✓3/14~4/12の東寺 夜桜ライトアップは下記を参照してください。


京都の梅
京都は2月上旬辺りから梅が咲き始め、3月中旬ぐらいまで楽しめます。
✓城南宮では「しだれ梅と椿まつり」が2/18~3/22まで開催。ユートピアのような光景が広がります。


✓京都の梅の名所は下記をどうぞ。


✓京都の「穴場の梅」を案内しています。


京都美食めぐり 2026 春


期間 : 2026年1月20日~2026年3月19日



桜シーズン前の閑散期に飲食店を元気づける企画。
京都の老舗料亭から新進気鋭の厳選100店舗が期間中に特別限定メニューを「特別価格」で提供します。
わかりやすい料金で提供しているから、利用する側としても安心。
京の冬の旅


観光客の少なくなる時期(2026年1月9日~3月18日)に毎年開催されているのが「 京の冬の旅 」。
普段は非公開の文化財等が特別公開されています。
2026年は大河ドラマ「豊臣兄弟!」がテーマ。



豊臣ゆかりの神社仏閣が特別拝観できます。
【冬の特別拝観2026】
京都府立植物園 近くのグルメ
鶏そば223
京都府立植物園正門から徒歩約6分にあるのが「鶏そば223」。
メニューは塩ラーメンのみ。 名前がちょっと変わっていて「ミラノの朝日」と「フィレンツェの夕日」。
「フィレンツェの夕日」は舌の上でバターのような芳醇なコクが感じられた後に、塩の味わいが楽しめます。めっちゃ美味しい ! ! 「ミラノの朝日」は「フィレンツェの夕日」からバターのようなのコクを取ったスープ。
いいちょラーメン
京都府立植物園正門から徒歩約8分にあるのが「いいちょラーメン」。
美味しい京都ラーメン!後味さっぱり感の代わりに濃い味わいが楽しめます。京都ラーメンの「味しっかりめ」を食べたい人にはオススメ。
そして、是非一緒に「焼飯」をどうぞ。これまた濃い味付けで、醤油と挽き肉の香ばしいコラボがたまらない1品。
京都府立植物園 アクセス
京都市左京区下鴨半木町 ※クリックでGoogleマップ
京都市営地下鉄「 北山駅 」下車3番出口すぐ、又は「 北大路駅 」下車3番出口を東へ徒歩約10分。
駐車場 ( 正門横 ) : 乗用車1台300円 / H ( 最大料金1200円 )
※料金は変更の場合あり
京都府立植物園
開園時間:9:00~17:00(入園は16時まで)075-701-0141
休園日:12月28日~1月4日
料金:一般500円、高校生・65歳以上250円、中学生以下無料




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